知財入門 知財と経済
更新日 : 2008-04-07
■参考情報
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書籍情報
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目次
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1. インセンティブ制度の歴史
2. 知識への投資
3. 法律家以外の人のための知的財産法入門
4. 知的財産権制度の設計
5. 巨人の肩の上に立って:累積的発明の保護
6. ライセンス、ジョイントベンチャー、競争政策
7. 権利の施行と訴訟
8. 現代の発明における民間部門と公的部門の連携
9. 研究開発と特許の価値
10. ネットワークとネットワーク効果
11.グローバル経済と技術革新
12.日本のイノベーションとインセンティブ(青木玲子−著)
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第1章 ネット社会における経営情報の変化
第2章 協調イノベーション戦略
第3章 知的財産権で繁栄する国家とそれを拒絶するネット社会
第4章 発明と発見のボーダレス化
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序 文 本書の構成と概要
第I部 知的財産の取得と活用の実態
第1章 日本企業による国内特許と外国特許の保有・利用構造の実証分析
第2章 特許価値の判別指標
第3章 「特許の藪」関連指標の設計と産業別分析
第4章 企業経営における知的財産の機能と役割
第II部 発明者の生産性とインセンティブ
第5章 頭脳集積の必要性―発明者間の距離と論文伝達距離との比較研究
第6章 発明報奨制度と研究者のインセンティブ―米国特許データから見た発明報奨制度の導入効果
第III部 ライセンス戦略
第7章 特許侵害訴訟・知的財産費用と「特許の藪」―「特許の藪」は深刻な問題なのか
第8章 研究開発における企業の境界―知的財産活動調査によるライセンシング行動の分析
第9章 企業における知的財産戦略とイノベーション活動―知的財産活動調査を用いた指標の検討
第IV部 知的財産制度の今後の課題
第10章 イノベーションに向けて―知的財産権は何処に行く?
第11章 パイオニア発明に係る特許の保護範囲―パイオニア発明と商業化のための改良発明インセンティブをめぐる経済理論
第12章 大学特許の意義の再検討と研究コモンズ
第13章 共同研究の成果の権利化及び活用を巡る法的諸問題
第14章 審査請求制度の経済分析
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第1章 知的財産:基本的前提と歴史的情況
第2章 経済成長の過程
第3章 知的財産、知識及び富の創造
第4章 特許、研究開発及び新たなテクノロジー
第5章 商標及び地理的表示
第6章 著作権及び文化・情報産業
第7章 伝統的知識
第8章 知的財産権の取得と維持
第9章 知的財産権の執行(ENFORCEMENT)
第10章 WIPOの役割
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序:「特許経済統計年鑑2004」の発刊にあたって
IPC(国際特許分類)について
セットアップ
特許経済統計年鑑IPC 統計編(CD-ROM)の使い方
1 検索
1-1 目次(セクション一覧)で検索する
1-2 IPCを直接入力して検索する
1-3 キーワードで検索する
2 その他の機能
2-1 ユーザ登録
2-2 ご案内
諸元
用語解説
図表の見方
IPC(国際特許分類)索引
Aセクション 生活必需品
Bセクション 処理操作;運輸
Cセクション 化学;治金
Dセクション 繊維;紙
Eセクション 固定構造物
Fセクション 機械工学;照明;加熱;武器;爆破
Gセクション 物理学
Hセクション 電気
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戦前日本のイノベーションを特許・実用新案データをもとに多変量解析によって定量的・実証的に究明。事例研究として(1)人力車産業、(2)自転車産業、(3)自動車産業を取り上げる(出版社HPより)。
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はじめに―なぜ、いま、知的所有と文化経済学か
序章 文化経済学と日本経済
第1章 生活の中の創造性と知的所有の展開
第2章 知的所有における二つの権利―固有の人格権と、創造の成果が生む財産権
第3章 知的所有における創造活動の位置付けを問う
第4章 著作権を担う財(商品・サービス)と文化資本―芸術作品から文化産業まで
第5章 創造活動と市場の契約関係―現代のボウモル病と著作権
第6章 現代企業文化と創造的情報の位置付け
第7章 現代における文化産業の発展
第8章 現代のまちづくりと文化資源を活かす創造都市政策―地域公共政策・ブランディング戦略・コミュニティ・ビジネス
終章 文化経済学の系譜
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知的財産とその保護―概説
知的財産の取引と開発および保護
特許とその保護
著作物とその保護
機器に対する賦課金制度
ブランドの形成と保護
ブランドの取引と保護
偽ブランドとブランドの保護
品種と種子の保護
規格と知的財産
互換性と規格の保護
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