特許実務 出願
更新日 : 2009-06-08
■参考情報
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書籍情報
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目次
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はじめに
特許制度の意義
特許を受けられる人 ほか
2 出願をする前に
先行技術調査
手続方法の選択 ほか
3 特許出願手続
特許出願の手続
出願書類の差し出し方 ほか
4 特許権及び特許権の保護
特許権とは
特許権の保護 ほか
5 おわりに
付録
手続補正書の作成方法の具体例(書面手続)
主な法定及び指定期間並びにその延長 ほか
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本書は、昭和25年に初版発行以来、幅広いニーズにお応えしてきた知的財産権界のベストセラーです。実用新案の出願から登録までの流れを追いながら、必要な手続きを平易に解説しています。「特許審査の迅速化等のための特許法等の一部を改正する法律」(平成16年法律第79号)に加え、今回、平成17年10月から受付が開始されたインターネット出願手続への対応を図った、最新版(平成18年4月現在)のてびき書です。
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1 はじめに
商標登録制度の意義
商標登録を受けられる人
商標登録を受けられる商標と受けられない商標
2 出願をする前に
先願調査
手続方法の選択
事前手続
3 商標登録出願手続等
商標登録出願の手続
出願書類の差し出し方
商標登録出願に係る出願日の認定 ほか
付録
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1 はじめに
意匠制度の意義
意匠と実用新案の区別
意匠登録を受けられる人
意匠登録を受けられる意匠
意匠登録を受けられない意匠
2 出願をする前に
出願をする前に(先行意匠調査)
手続の方法
事前手続
3 意匠登録出願手続等
意匠登録出願の手続
出願中の注意 ほか
付録
手続補正書の作成方法の具体例(書面手続)
主な法定および指定期間並びにその延長 ほか
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■内容(「BOOK」データベースより)
平成22年4月から、電子出願はインターネット出願ソフトを用いたものに一本化されます。本書は、インターネット出願ソフトのアップグレード版に対応し、ファイル形式やICカード形式(含む住基カード)の電子証明書を使用して、インターネット出願ソフトの運用が出来るよう解説した、インターネット出願手続運用のガイドブックです。
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第1部 基本的・原理的枠組み
第1章 出願書類
第2章 特許制度と出願書類の関係
第3章 侵害訴訟で重要視される点
第2部 特許庁関連
第1章 特許庁への手続き及び特許庁での手続き
第2章 特許庁の審査
第3部 実践編
第1章 クレーム・明細書作成の実務的留意事項
第2章 戦略的に利用される特殊な出願・手続き
付録
・特許電子図書館(IPDL)検索方法
・特許法(平成20年改正収録
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第1章 ネーミング「商標」は"作品(子ども)"に付ける名前
第2章 ぜひ知っていただきたいネーミング「商標」の権利の取り方
第3章 これだけ知っていれば大丈夫!商標の出願から登録までの流れ
第4章 やさしいネーミング「商標法」の話
第5章 産業財産権「工業所有権」は大きな知的財産
第6章 勉強した知識を生かして知的な活躍の場を広げよう
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第一編 特許出願
第二編 特許出願後様式
第三編 特許法
第四編 実用新案出願&実用新案法
第五編 意匠出願
第六編 意匠法
第七編 商標出願
第八編 商標法
第九編 商品化促進
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第1章 知的財産権とは何か
第2章 特許・発明の基礎知識
第3章 特許情報の調査方法
第4章 特許の取得・・出願まで
第5章 出願後の流れ
第6章 特許権取得後・・権利と義務
第7章 他の産業財産権(実用新案・意匠・商標)
第8章 外国への特許出願
第9章 特許制度の生かし方
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第1章 序説
第2章 特許権、実用新案権、意匠権、商標権の設定登録手続及びその存続の手続
第3章 移転登録に関する手続
第4章 商標の国際登録に関する手続
第5章 登録の事例
第6章 わかりやすい登録実務Q&A
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本書は、外国出願等の実務で欠かすことの出来ない『英文レター』の文例集です。
実務に即した65種の例文、丁寧な用語・用法解説、また付録には『知財関係で頻出する用語・用法』も収録されており、初心者から既に実務をされている方にも、必ず役立つ実務者必携の一冊です。
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第1章 発明の把握と発掘
第2章 クレームの作成
第3章 明細書の作成
第4章 特許要件からみたクレームと明細書
第5章 化学・バイオに特有な発明
第6章 バイオ関連発明の留意点
第7章 出願戦略を考える
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第1部:拒絶理由通知
第2部:拒絶理由通知への具体的な対応
第1章 特許法第29条第1項柱書の拒絶理由
第2章の1 出願の単一性の拒絶理由
第2章の2 出願の単一性の拒絶理由
第3章 明細書及び特許請求の範囲の記載要件
第4章 新規性の拒絶理由
第5章 進歩性の拒絶理由
第6章 特許法第29条の2(拡大先願権)
第7章 特許法第39条(先願)
第8章 新規事項の追加の補正(特許法第17条の2第3項)
第9章 最後の拒絶理由通知
第10章 先行技術文献調査結果の記録
第11章 補正等の示唆
第12章 出願の分割
第13章 期間延長出願の拒絶理由
第14章 面接
第3部:対応の例(意見書の記載例)
第1章 手続の様式
第2章 意見書の記載例
第4部:事例に沿って
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インターネット出願の概要
インターネット出願の準備
電子証明書
インターネット出願ソフトのインストールと環境設定
申請人利用登録と電子証明書インポート
オンライン出願(中間手続、納付)
緊急避難用入出力(出願)
オンライン発送、請求、閲覧
手続書類の作成、イメージの挿入、HTML化
電子現金納付
電子証明書の管理
申請人情報やサービスメニューの照会/変更
その他の補助機能
パソコン出願ソフト3(PCTオンライン出願)
特許庁のサポート体制
電子出願支援ソフト
資料
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第1部 Modern Englishの起源
特許明細書の作成
特許明細書の沿革 ほか
第2部 Alphabetの由来について
英文明細書作成の手順
Title of the Invention ほか
第3部 象形文字と音節文字について
特許請求の範囲
Claimの記載の考え方 ほか
第4部 英語の大文字と小文字について
特許英語の文法
特許英語の文法と用法
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第1章 序説
第2章 特許権、実用新案権、意匠権、商標権の設定登録手続及びその存続の手続
第3章 移転登録に関する手続
第4章 商標の国際登録に関する手続
第5章 登録の事例
第6章 わかりやすい登録実務 Q&A( No. 1~No.60 )
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第1部 拒絶理由通知
拒絶理由通知の位置付け
拒絶理由通知への対応
第2部 拒絶理由通知への具体的な対応
特許法第29条第1項柱書の拒絶理由
出願の単一性の拒絶理由
明細書の記載要件 ほか
第3部 対応の例(意見書の記載例)
手続の様式
意見書の記載例
第4部 出願経過が参酌されている判決(均等の判断において)
特許権侵害差止請求事件
信用毀損行為差止等請求事件
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第1章 発明の把握と発掘
第2章 クレームの作成
第3章 明細書の作成
第4章 特許要件からみたクレームと明細書
第5章 化学・バイオに特有な発明
第6章 バイオ関連発明の留意点
第7章 出願戦略を考える
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第1章 大事なお金をムダにしない中本繁実の無料講演会「自己啓発のための頭の使い方」
産業財産権(工業所有権)と著作権
知的財産権(無体財産権) ほか
第2章 ぜひ知っていただきたい「特許願」の手続きのやさしさ
「特許願」に必要な書類
特許願の書類で大切なのは形式 ほか
第3章 これだけ知っていれば大丈夫特許願の出願から登録の流れ
特許の「出願から登録」の流れ
製品を開発するプロセス ほか
第4章 タダの頭と手と足を使ってもムリ・ムダなお金は使うな
まず情報を集めよう
ホームランよりシングルヒットをねらおう ほか
第5章 勉強した知識を生かして知的な活躍の場を広げよう
出願が得意な「特許実務者」になれる
厚生労働省ビジネスキャリア制度にチャレンジしよう ほか
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第1章 研究成果と特許
第2章 特許出願への準備
第3章 特許出願明細書の書き方
第4章 特許出願の手続き
第5章 出願後の手続き
第6章 先行技術文献の調査
演習問題
演習問題の解答
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第1編 特許出願
第2編 特許出願後様式
第3編 特許法
第4編 実用新案出願&実用新案法
第5編 意匠出願
第6編 意匠法
第7編 商標出願
第8編 商標法
第9編 商品化促進
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第1章 知的財産権とは何か
第2章 特許・発明の基礎知識
第3章 特許情報の調査方法
第4章 特許の取得―出願まで
第5章 出願後の流れ
第6章 特許権取得後―権利と義務
第7章 他の産業財産権(実用新案・意匠・商標)
第8章 外国への特許出願
第9章 特許制度の生かし方
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1 知的財産権の基礎知識
2 特許の出願手続き
3 特許の活用方法
4 実用新案権の出願手続き
5 意匠の出願手続き
6 商標の出願手続き
7 産業財産権Q&A
資料編
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第1章 特許出願は誰でもできる
第2章 実用新案登録出願は誰でもできる
第3章 特許・実用新案になるための条件
第4章 部分呼称のつけ方用語集
第5章 動詞の用法と意味
第6章 自分を伸ばす特許知識と資格
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1 特許の基礎
2 図面
3 明細書
4 クレーム
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