特許実務 バイオ特許・生物特許・遺伝子特許 (和書 | 洋書)
更新日 : 2007-02-17
■参考情報
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書籍情報
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目次
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第1章 発明の把握と発掘
第2章 クレームの作成
第3章 明細書の作成
第4章 特許要件からみたクレームと明細書
第5章 化学・バイオに特有な発明
第6章 バイオ関連発明の留意点
第7章 出願戦略を考える
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第1部 総括
第2部 分野別各論
医薬品・診断薬
化成品
食品
農業
畜産・水産
環境・バイオマス
バイオサービス
バイオ関連装置/システム
第3部 特別リポート
技術トレンド
業界トレンド
製薬企業のパイプライン研究
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第1章 発明の把握と発掘
第2章 クレームの作成
第3章 明細書の作成
第4章 特許要件からみたクレームと明細書
第5章 化学・バイオに特有な発明
第6章 バイオ関連発明の留意点
第7章 出願戦略を考える
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第1章 特許出願の基礎知識
第2章 特許請求の範囲および明細書の作成の実務
第3章 バイオ特許の進歩性
第4章 三極比較研究
第5章 医療行為関連発明の特許性
第6章 バイオ関連発明の特許権の権利解釈
第7章 ライセンス契約
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プロローグ 国際ヒトゲノム計画成功の陰に
第I部 痛恨
1 異能・和田昭允の孤独な闘い
2 「日本発世界へ」を潰す構造
3 ワトソンを激怒させた文部省
4 風雲児ベンターの仕掛けた罠
第II部 負の構造
5 ゲノム解読貢献度六%への悔恨
6 独創性を否定する官僚と学会
7 二〇年遅れの知財戦略
第III部 萌芽
8 ポストゲノムが描く未来
9 次世代を担う異能たち
10 変わり始めた大学研究者
11 起死回生の国家プロジェクト
第IV部 教訓
12 先端機器開発の自滅のスパイラル
13 自立できないバイオベンチャー
14 知財立国への新たな課題
15 ゲノム敗北の教訓を生かせるか
エピローグ 偉大なる奇人・変人和田昭允の遺産
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特許を取得するには
明細書及び特許請求の範囲作成の一般的事項
特許請求の範囲の書き方
発明の単一性
発明の詳細な説明の書き方
図面と図面の簡単な説明の書き方
要約書の書き方
明細書等の記載不備とその対応
選択発明
数値限定を伴った発明〔ほか〕
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第1章 NIHの生い立ち
第2章 NIHで生まれたノーベル賞
第3章 分子生物学の誕生
第4章 NIHクリニカルセンター
第5章 NIHグラント
第6章 研究者の努力と幸運
第7章 ガン研究、過去と未来
第8章 アメリカの国家ガン対策
第9章 日米国際協力
第10章 未来への標的
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基礎セッション
ステップ1特許制度は誰のため?
ステップ2特許を出願するその前に
ステップ3特許取得への道
ステップ4国際社会と特許制度
ステップ5特許を活用する
ステップ6特許をめぐる裁判
ホット・トピックス
1.遺伝子特許 他
おわりに
付録
●用語解説 ●条文原文
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序章 バイオインフォマティクス特許とは
第1章 我が国の現状とその分析
第2章 分野別バイオインフォマティクス特許の実例集
第3章 バイオインフォマティクス特許戦略の立案(バイオインフォマティクス特許の効果的な取得方法について)
終章
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序章 米国遺伝子(ゲノム)情報産業スパイ事件の衝撃
第1章 遺伝子特許とは何か
第2章 米国の遺伝子特許の現状
第3章 欧州の遺伝子特許の現状
第4章 日本の遺伝子特許の現状
第5章 遺伝子特許のこれから
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1 研究とビジネス
2 特許とは
3 生物特許の歴史
4 ゲノムの特許
5 ポスト・ゲノムの特許
6 社会のなかの特許
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プロローグ 「シリコンバレー・モデル」から「ゲノム・イノベーションモデル」へ
第1章 人類を救う二一世紀の「ゲノムビジネス」
第2章 「ゲノムビジネス」、その最前線を垣間見る!
第3章 日本はどうするか?:ゲノム国家戦略の策定と激化する国際的競争環境への対応
第4章 「ゲノムビジネス」の発展と日本の競争力:遅れた日本に活路はあるのか?
第5章 アメリカの「ゲノムビジネス」最新動向をさぐる
第6章 アメリカの「ゲノム・イノベーションモデル」:発展の秘訣は何か?
第7章 「ゲノム・イノベーション創造イニシアティブ」:二一世紀日本のゲノム戦略
エピローグ 変わる時代の潮流!「ゲノムメーション」のパラダイムへ
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第1章 本格化する遺伝子ビジネス
第2章 ゲノム特許と遺伝子ビジネス
第3章 増大する遺伝子特許係争
第4章 ゲノム研究成果の知的財産権保護
第5章 ゲノム研究の展望
結語 ゲノム研究と知的財産権保護の課題
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第1編 バイオテクノロジー成果の保護について―産業構造審議会知的財産政策部会報告書(バイオテクノロジーの現状
保護の必要性
バイオテクノロジー成果保護の現状
生物特有の問題点
各制度の関係)
第2編 参考資料
第3編 委員名簿
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第1編 バイオテクノロジー成果の保護について―産業構造審議会知的財産政策部会報告書
バイオテクノロジーの現状
保護の必要性
バイオテクノロジー成果保護の現状
生物特有の問題点
各制度の関係
第2編 参考資料
第3編 委員名簿
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第1章 概論
第2章 役立つ微生物と特許
第3章 微生物特許の基礎知識
第4章 国内特許の手続
第5章 外国特許制度と条約
第6章 微生物の寄託制度―応用微生物工業審査基準
第7章 バイオ技術の現状と展望
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第1部 総括
第2部 分野別各論
医薬品
診断薬
化成品
食品
農業
畜産・水産
環境・バイオマス
バイオサービス
バイオ関連装置/システム
第3部 特別リポート
技術トレンド
業界トレンド
製薬企業のパイプライン研究
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第1部 総括―2004年のバイオ関連市場と動向
第2部 分野別各論
医薬品
診断薬
化成品
食品
農業
畜産
水産
環境・バイオマス
バイオサービス
バイオ関連装置/システム
第3部 特別レポート
これでいいのか日本のヘルスクレーム
激化する機能性食品の開発競争
海外における機能性食品の表示規制 ほか
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