特許実務 意匠実務
更新日 : 2008-04-29
■参考情報
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書籍情報
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目次
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1 はじめに
意匠制度の意義
意匠と実用新案の区別
意匠登録を受けられる人
意匠登録を受けられる意匠
意匠登録を受けられない意匠
2 出願をする前に
出願をする前に(先行意匠調査)
手続の方法
事前手続
3 意匠登録出願手続等
意匠登録出願の手続
出願中の注意 ほか
付録
手続補正書の作成方法の具体例(書面手続)
主な法定および指定期間並びにその延長 ほか
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第1部 著作権・意匠権のしくみ
著作権の基礎知識
さまざまな著作権
著作権ビジネスのチャンスとリスク
意匠権と意匠登録制度のしくみ
意匠登録出願のノウハウ
第2部 インターネットを使った調査方法
特許電子図書館を活用しよう!
日本意匠分類・Dタームで検索
意匠文献番号で検索
JASRACで権利者を調べる
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製造食品及び嗜好品
衣服及び身の介り品
生活用品
住宅設備用品
趣味娯楽用品及び運動競技用品
事務用品及び販売用品
運輸又は運搬機械
電気電子機械器具及び通信機械器具
一般機械器具
産業用機械器具
土木建築用品〔ほか〕
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1 はじめに―意匠登録出願から権利消滅まで
意匠制度の意義
意匠と実用新案の区別 ほか
2 出願をする前に
出願をする前に(先行意匠調査)
手続方法の選択 ほか
3 意匠登録出願手続等
意匠登録出願の手続
出願書類の差し出し方 ほか
付録
手続補正書の作成方法の具体例(書面手続)
主な法定及び指定期間並びにその延長 ほか
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導入編
重層する知的財産権の世界
わが国意匠法の特徴およびデザイン保護の各国比較 ほか
第1章 基礎編―意匠法を中心とするデザイン保護に関する法律の概要
知的財産権の種類と制度の概要
意匠登録制度とデザイン
第2章 実践編―デザイン開発と権利活用
デザイナーの心構え
企業活動とデザイン戦略 ほか
第3章 手続編―意匠の出願から権利の取得まで
出願の仕方;意匠審査の流れ
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1 意匠権侵害の理論
2 意匠権侵害の裁判例(物品分類別)
A.製造食品及び嗜好品
B.衣服及び身の回り品
C.生活用品
D.住宅設備用品
E.趣味娯楽用品及び運動競技用品
F.事務用品及び販売用品
G.運輸又は運搬機械
H.電気電子機械器具及び通信機械器具
J.一般機械器具
K.産業用機械器具
L.土木建築用品
M.A〜Lグループに属さないその他の基礎製品
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第1章 デザインのヒントはどこにでもある
どんなものが商品になるのか?
意匠とデザインの違い ほか
第2章 誰にでもわかる意匠の権利のとり方
意匠とは何か?
意匠と実用新案はどこが違うのか ほか
第3章 自分でつくる、意匠出願書類
意匠登録願に必要な書類
願書の形式と書き方 ほか
第4章 著作権と意匠
著作権と意匠権の関係
どんなものが著作権になる ほか
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法第3条・意匠登録の要件
法第4条・新規性の喪失の例外
法第5条・意匠登録を受けることができない意匠
法第6条・意匠登録出願
法第7条・‐意匠‐出願
法第8条・組物の意匠
法第9条・先願
法第10条・類似意匠
法第10条の2・意匠登録出願の分割
法第11条・組物の意匠登録出願の分割〔ほか〕
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第1篇 意匠の本質
第2篇 意匠法
第3篇 意匠周辺法
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第1章 意匠法制度の概要と目的
第2章 意匠の成立要件
第3章 意匠登録の客体的要件
第4章 意匠登録の主体的要件
第5章 意匠権の範囲
第6章 意匠権の効力
第7章 特殊な意匠制度
第8章 意匠登録出願の諸手続
第9章 意匠権侵害とその救済
付章 意匠法・意匠登録審査基準
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第1部 商標登録出願の手続
まず、商標を知って下さい
商標登録出願の方法
商標登録出願を行った後の特許庁とのやりとり
願書の実例集
その他の様式見本
商標法の商品と役務の区分
第2部 意匠登録出願の手続
まず、意匠を知って下さい
意匠登録出願の方法
意匠登録出願を行った後の特許庁とのやりとり
その他の様式見本
意匠に係る物品の別表
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