特許実務 意匠・商標実務
更新日 : 2005-12-24
■参考情報
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書籍情報
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目次
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1 はじめに
商標登録制度の意義
商標登録を受けられる人
商標登録を受けられる商標と受けられない商標
2 出願をする前に
先願調査
手続方法の選択
事前手続
3 商標登録出願手続等
商標登録出願の手続
出願書類の差し出し方
商標登録出願に係る出願日の認定 ほか
付録
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1 はじめに―意匠登録出願から権利消滅まで
意匠制度の意義
意匠と実用新案の区別 ほか
2 出願をする前に
出願をする前に(先行意匠調査)
手続方法の選択 ほか
3 意匠登録出願手続等
意匠登録出願の手続
出願書類の差し出し方 ほか
付録
手続補正書の作成方法の具体例(書面手続)
主な法定及び指定期間並びにその延長 ほか
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南アフリカ共和国商標法と実務
スーダン商標法
チュニジアの商標登録制度
中華人民共和国商標法および関連事項の紹介
香港における商標法と実務
インド商標法
インドネシア商標法
日本商標法と実務
韓国商標法と実務
マレーシア商標法と実務〔ほか〕
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序章 立川マラソンとTV出演
1章 ハッピー&トラブル事例
2章 実売商品と商標
3章 サービスマーク(役務)
4章 古紙活性化プロジェクト―四〇年来の事業化構想、実現の時来る
資料 商標出願のあれ!これ!
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第1部 商標登録制度のあらまし
商標登録制度とは何なのか
どういう人が商標権者になれるのか
どういう商標が登録になるのか
どのような手続によって登録になるのか ほか
第2部 商標実務とその周辺
商標審査
商標に関するQ&A
特許庁ホームページと商標検索
商標を巡る最近の判決
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理論編(Q&A)
米国商標法の体系
米国で保護される商標
商標の識別力
使用主義 ほか
実務編
商標調査
連邦商標登録出願
連邦商標登録後の維持・管理
米国における商標の適切な使用
資料編
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第1部 改正商標法の概要及び商標実務の変化
商標法改正の背景とその概要
中国商標法の概要
新商標法に関連する行政法規等
商標登録出願
商標局における審査 ほか
第2部 関連法規訳文
基本法
関連行政法規
関連司法解釈
その他商標関連法・条約等
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序章 商標は知的財産である
商標はどのようにして形成されたか
商標権・商標法のこれまでの歩み ほか
第1章 商標出願から権利設定まで
「フロー」商標手続概観フロー
登録できるのはどんな商標か(登録要件) ほか
第2章 実務に直結!商標管理マニュアル
総論
権利の保全 ほか
第3章 国際商標登録の方法と諸外国の商標制度
海外商標対策がなぜ必要か
工業所有権を保護するパリ条約について知ろう ほか
第4章 ブランドの価値について考える
ブランド価値を金額に換算する時代がやってきた
商標は年月で磨かれる―ヤマサ商標の歩み
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プロローグ 知的財産権のもつ強力な「力」を手に入れよう
第1章 ライバル企業の侵害に対抗する
第2章 特許権の侵害に対抗する
第3章 実用新案権の侵害に対抗する
第4章 意匠権の侵害・不競法違反に対抗する
第5章 著作権の侵害に対抗する
第6章 標識の権利の侵害に対抗する
エピローグ 知的財産を創造し守る体制をつくり上げよう
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1 商標についての「基礎知識」をきっちり押さえておこう
2 商標法の「大幅改正」(平成9年4月1日施行)について知っておこう
3 商号を商標登録して会社の“力”をパワーアップしよう
4 わが社の顔=商標を上手に決めるための「必須知識」を押さえておこう
5 自社の商標を守るための「攻め」のアクションはこうとる
6 出願・登録、異議申立、無効審判請求のやり方を知っておこう
7 うっかりしたでは済まされない存続期間の更新と書換申請のやり方
8 商標権という財産をめぐる権利等について知っておこう
9 アメリカ、ヨーロッパ、中国などの海外における商標出願はこうする
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