特許実務 図面 (和書 | 洋書)
更新日 : 2005-08-22
■参考情報
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書籍情報
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目次
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初めて特許図面を描く人のための易しい描き方
特許図面の描き方
特許図面で使用する各種の図
等角投影図の描き方
特許公報に見られる様々な図面
特許図面の作成上のコツ
パソコンによる特許図面の作成
歯車等の省略図法と断面図
意匠図面の描き方
いろいろな意匠図面
組物の意匠図面の描き方
多用な意匠図面の表現方法
写真による意匠出願
見本・ひな形による意匠出願
米国特許出願図面の描き方
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第1章 斜視図を覚えよう
第2章 いろいろな図面も覚えよう
第3章 いよいよ出願図にチャレンジ
第4章 図面はみな著作権になり換金できる
第5章 全出願書の作成について
第6章 図面を描いてビジネスする大市場
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第1章 国内出願と図面
第2章 PCT国際出願
第3章 欧州特許条約の図面
第4章 英国特許の図面
第5章 ユーラシア特許条約の図面
第6章 アメリカ特許の図面
第7章 特許図面作成のガイド
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第1章 特許図面の描き方
第2章 これだけは知っておきたい製図法の知識
第3章 事例にみられる図面のいろいろ
第4章 特許図面を描くときに必要な製図用具
第5章 斜視図(立体図)を特許図面の主役に
第6章 この製図用具が使えれば特許図面は描ける
第7章 斜視図の描き方
第8章 斜視図の正式な描き方「等測投影法」
第9章 立体角度の描き方
第10章 分解斜視図の描き方
第11章 斜視図の三要素「まとめ」
第12章 機械要素部品の描き方
第13章 透視図の描き方
第14章 実用新案の書類のつくり方
資格をとろう
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1 初めて出願図面を描く人のためのやさしい描き方
2 出願図面で必要とする製図用品と使い方
3 特許法で定められた出願図面の作成要領
4 図の種類と用法
5 公報に見られる図面のいろいろ
6 参考になる製図法の知識
7 特許図面として認められている部品の描き方
8 知っていると便利な基礎画法
9 出願図面を描くときのコツ
10 図面の仕上げ(トレース)
11 斜視図の正式な描き方
12 意匠図面の描き方
13 意匠写真の撮り方
14 外国出願図面の描き方
付 出願書類の作成要領
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1章 身近な製品に学ぶ製図のルール
市販の製品から何がわかるか
物の形を図に示す方法―投影法 ほか
2章 CADシステムの利用
CADシステムの概要
2次元CADシステムの利用法 ほか
3章 設計図面の読み方
図面の目的と図面を読む目的
図面からわかること、図面に書かれていないこと ほか
4章 応用設計と図面を見るためのツール
応用設計について
必要な設計変更 ほか
付録
キーおよび軸端
材料記号の見方 ほか
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1 表記法
2 英語表現例(製品別)
プラスチック
板金 ほか
3 英語表現例(工程別)
製品一般
材料仕様 ほか
4 日本語訳集
5 英語訳集
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1 出願図面について考える
図面は明細書の補助役か
審査はこのように進行する
よい図面とは
よい出願図面を目標に
図面に問題があるとき
どんなときに図面が必要か 特許出願の場合
実用新案登録出願の場合は
図示できるのにしなかったとき
実施例と図面
どんなところで図示できるか
2 出願図面の基礎あれこれ
JISの出願図面と
JISの流れ
用紙の質
用紙の大きさ・とじ方など
線の種類
線の太さ
線の使い方
文字
発明の特徴をもっともよくあらわす図を第1図に
図面中に図の主要な部分の名称を記入
3 "ものをいう図面"めざして
断面図いろいろ
想像力にうったえる
立体図を主役に
立体図の要領は
"特許図面"を活用する
図面にものをいわせる
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第1部 概説
明細書とは
明細書記載上の留意事項
第2部 明細書の書き方(一般)
特許請求の範囲の書き方
発明の詳細な説明の書き方
図面の書き方
要約書
第3部 分野別明細書の書き方
機械分野
電気・電子分野
化学・生物関連分野
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第1部 概説
明細書とは
明細書記載上の留意事項
第2部 明細書の書き方(一般)
特許請求の範囲の書き方
発明の詳細な説明の書き方
図面の書き方
要約書
第3部 分野別明細書の書き方
機械分野
電気・電子分野
化学・生物関連分野
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第1章 出願図面の作成に当たっての必要事項
第2章 図法にはどんな種類があるか
第3章 出願図面作成の実際
第4章 意匠図面作成のアドバイスとまとめ
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