特許実務 知的資産・知的資本 (和書 | 洋書)
更新日 : 2008-04-17
■参考情報
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書籍情報
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目次
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序章 知的資産マネジメント序説
第1章 知的資産マネジメントのファイナンス論
第2章 知的資産とマーケティング
第3章 欧州諸国における映像コンテンツ公共非営利事業のマネジメントとその関連法システム
第4章 知的資産と知財戦略
第5章 放送・通信の融合と著作権
最終章 ネットワーキング社会と知的資産マネジメント
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第1部 ナレッジ型経済と企業のファイナンス行動のスキーム
ナレッジ型経済と企業の資金調達スキームの変貌
投資意思決定の動的メカニズムと知的資産情報の役割
―マネジメント、ファイナンス、情報のインターラクション
知的資産マネジメントと持続的競争優位
日本企業の知的資産マネジメント
―資源合理の知的資産経営とレポーティングの方向 ほか
第2部 知的資産とファイナンス行動のダイナミズム:実証研究
知的資本情報と金融機関の融資決定有用性
株式価値評価における知的資本の重要性
―証券アナリストのパーセプション
企業の研究開発投資と株価形成
知的資産とベンチャー・キャピタルの投資決定 ほか
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1 企業結合会計
2 無形資産評価業務
3 無形資産評価の実務
4 有形資産の評価
5 無形資産評価における論点
6 無形資産評価の実際
付録 依頼資料リスト
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序章 競争力と無形資産価値
第2章 「無形資産価値経営」の原理
第3章 価値転換の実践
第4章 主体転換の実践
第5章 関係転換の実践
第6章 行為転換の実践
終章 コンテクスト・イノベーションのグランドデサイン
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第1章 知的資産の戦略的含意
第2章 知的資産の戦略管理会計
第3章 知的資産情報システム
第4章 知的資産の内部管理体制
第5章 知的資産の社内評価体制
第6章 知的資産の侵害対策
第7章 知的資産の評価
第8章 知的資産のディスクロージャー
第9章 知的資産関連租税戦略
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1 コンピュータ、生産性、デジタル組織
2 計算機能を超えて
―情報技術、組織変革、企業業績
3 IT生産性の格差
4 インタンジブル・アセット
―コンピュータと組織的資本
5 コンピュータ導入による生産性の向上
―企業レベルデータによる実証結果
6 デジタル・ビジネス・トランスフォーメーション
―「マトリックス・オブ・チェンジ」に学ぶ
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第1章 形のないインタンジブル
第2章 信用を築く
第3章 成長のための戦略を立てる
第4章 コア・コンピテンシーを構築する
第5章 人材を育成する
第6章 シェアド・マインドセットを創り出す
第7章 スピードを上げる
第8章 学習力を高める
第9章 説明責任を持つ
第10章 コラボレーションを実現する
第11章 リーダーシップ・ブランドを確立する
第12章 形のあるインタンジブル
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第1部 知識ビジネスの理論
知識経済を支える柱
企業の役割と存在意義
第2部 知識ビジネスの原理原則
知的資本戦略―四段階のプロセス
知的資本への投資―より有効に、より賢明に、よりスピーディに
ナレッジ・マネジメント
新たな提供物―知識製品の販売
新たな課題―知識プロジェクトの管理
知識プロセスその一 創造
知識プロセスその二 共有
新しい文化―知識の観点から見る
第3部 知識ビジネスのパフォーマンス
人的資本家(ヒューマン・キャピタリスト)
情報化時代におけるマネジメント
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第1章 問題の所在
第2章 連結財務報告と株主価値
第3章 残余利益と知的資産
第4章 知的資産の類型化
第5章 知的資産と制度会計
第6章 資本市場でのブランド価値と顧客市場でのブランド価値
第7章 コーポレート・ブランド再構築の戦略
第8章 知的資産の償却と減損
第9章 知的資産とIR
第10章 終章
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古い成長思考から脱却せよ
日本経済は再び活力を取り戻す
日本経済の課題
資源配分の歪みを正す
政府部門の改革が急務
円安が日本経済の流れを変える
生産性の上昇が長期の経済活力を生み出す―知的、人的、社会的資源の活用を
必要とされる総合的政策パッケージ
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第1章 ヒューマンキャピタル経営は何を目指すのか
第2章 ヒューマンキャピタル志向の経営モデル
第3章 ヒューマンキャピタル経営に求められる人材像と組織行動
第4章 ヒューマンキャピタル経営が目指す人材フローマネジメント
第5章 ヒューマンキャピタルを活性化する評価とインセンティブ
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第1章 知的資産活用の時代
無形資産と知的資産
時代はハードからソフトへ ほか
第2章 コーポレートガバナンスへの期待と無期待
コーポレートガバナンスについて
コーポレートガバナンス論の動向 ほか
第3章 日本型ガバナンスの危機
「会社は株主のもの」ではない日本企業
従業員至上主義の弊害―表面化しない人的含み損 ほか
第4章 戦略ツールとしての内部監査
監査における理想と現実
法律上のガバナンス機関ではない内部監査への期待
第5章 知的資産の会計数値化と監査の可能性
知的資産のキャッシュフロー押し上げ効果
コントロールのためにも必要な測定 ほか
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第1章 知的資産活用の時代
無形資産と知的資産
時代はハードからソフトへ ほか
第2章 コーポレートガバナンスへの期待と無期待
コーポレートガバナンスについて
コーポレートガバナンス論の動向 ほか
第3章 日本型ガバナンスの危機
「会社は株主のもの」ではない日本企業
従業員至上主義の弊害―表面化しない人的含み損 ほか
第4章 戦略ツールとしての内部監査
監査における理想と現実
法律上のガバナンス機関ではない内部監査への期待
第5章 知的資産の会計数値化と監査の可能性
知的資産のキャッシュフロー押し上げ効果
コントロールのためにも必要な測定 ほか
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第1章 創造的破壊、産業革命に学ぶ
―経済発展の起爆剤、科学技術と特許
第2章 日本の近代化と技術立国への歩み
―技術立志、世界知識の集約と現場重視
第3章 戦後の創造的破壊への挑戦
―技術導入・国際市場展開および基本発明
第4章 21世紀に日本が直面する課題
―地球社会における自立活性化
第5章 日本の活力の再建
―第三次産業革命への対応
終章 科学技術基盤の国家戦略の策定
―すぐれた日本国民の自覚を求めて
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ナレッジ・コミュニティの誕生
知識の共有とナレッジ・コミュニティ
知識時代とイノベーション
レガシー企業は、ナレッジ・ビジネスに参入できるか
起業家精神を育てるナレッジ・コミュニティ
ナレッジ・マネジメントとは何か―見せかけのITに騙されるな
組織学習の重要性―成功は学習にとって最大の敵である
知識革命のカギを握る「企業文化」の育成
コミュニティの未来を拓くリーダーシップ
失敗から学べ―ナレッジ・プログラム失敗事例と処方箋
ナレッジ・プログラムを成功に導く「9つの質問アプローチ」
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第1章 新しい時代の経営コンセプト
第2章 キャッシュフロー経営の時代
第3章 キャッシュフローによる投資評価手法
第4章 知的資本とは何か
第5章 知的資本のモデル
第6章 無形資産と知的財産の価値評価
第7章 バランス・スコアカードによる業績評価システム
第8章 知的資本の評価手法
第9章 ナレッジ・マネジメントの導入のために
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第1章 第3次産業革命の到来―科学技術の進化と全地球的構造変化
第2章 アメリカ経済の変貌と国際通商の強化―全地球的ビジネス・太平洋時代の到来
第3章 アメリカの産業革新への挑戦―科学技術と知的所有権による活性化
第4章 産業革新とハイテク経営1―21世紀の新産業への挑戦
第5章 産業革新とハイテク経営2―変貌する産業社会と技術革新への挑戦
第6章 高度文化社会への移行―日本の産業社会構造の転換期
第7章 エピローグ―知的資本の経営
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