特許実務 知財評価・特許評価 (和書 | 洋書)
更新日 : 2006-09-30
■参考情報
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書籍情報
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目次
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第I部 特許権価値評価モデル
I 知的財産戦略と特許権
II 特許権活用実務の現状
III 特許権価値評価モデル構築のためのアプローチ
IV 特許権価値評価モデル
V ドライバー・スコアリングの考え方
VI 特許権価値評価モデルの活用
第II部 特許権価値評価モデル構築の考え方
I 特許権価値評価モデル構築のためのアプローチ
II 特許権価値評価モデル構築のコンセプト
III 総特許起因率の算定
IV キャッシュ・ジェネレーション・ドライバー・スコア(CGDS)の考え方
V プロテクション・ドライバー・スコア(PDS)の考え方
VI ロイヤリティ・ドライバー・スコア(RDS)の考え方
第III部 KEYWORD
第IV部 参考文献
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第1章 特許権価値評価とPatVM
第2章 特許経営戦略におけるPatVMの活用
第3章 自社実施によるキャッシュ・フローの算定とPatVM
第4章 他社実施によるキャッシュ・フローの算定とPatVM
第5章 特許権侵害訴訟額の算定とPatVM
第6章 職務発明対価の算定とPatVM
第7章 証券化とPatVM
第8章 ファイナンスとPatVM
第9章 M&AとPatVM
第10章 移転価格課税とPatVM
第11章 ディスクロージャー・IRとPatVM
第12章 企業評価と企業評価手法
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第1章 知的財産とは何か
第2章 なぜ、知的財産の価値評価が必要なのか
第3章 マネジメントと知的財産
第4章 アカウンティングと知的財産
第5章 ファイナンスと知的財産
第6章 知的財産の価値を評価する
Appendix 付録
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1.はじめに
2.知的財産とは
3.知的財産を巡る我が国の動向
4.知的財産経営
5.知的財産の創造
6.知的財産の活用
7.知的財産IR・会計の動向と実例
8.知的財産経営の実例
9.知的財産による資金調達
10.知的財産価値評価の方法
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技術ライセンスとは何か
技術的権利とリスクと価値評価・価格設定における心理学
各価値評価方法の概要
評価法1:業界標準法による価値評価
評価法2:レイティング/ランキング(格付け法)による価値評価
評価法3:ルール・オブ・サム(経験則)
評価法4:割引キャッシュ・フロー(DCF)法
評価法5:先端的手法を用いた評価法
評価法6:オークション法
ライセンス対価とエクイティ
ライセンス対価の支払方法
価格設定、交渉の円滑化、そしてまとめ
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第1章 投融資判断における知的財産権の位置付け
知的財産権の重要性
知的財産権の基礎知識
知的財産権と企業価値
第2章 ケースに応じた投融資判断の方法
ベンチャー投資における知的財産権の分析手法
公開準備・公開審査における知的財産権の分析手法
M&Aにおける知的財産権の分析手法
第3章 企業価値を高めるための知的財産戦略
成長企業に求められる知的財産戦略
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第1章 無形資産を取り巻く会計
第2章 知的資産の評価手法
第3章 技術の評価
第4章 技術評価の実例
第5章 ブランド価値の評価
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プロローグ 日本企業の知的財産戦略:現状
第1部 戦略編―知的財産の構築と活用
特許戦略とは何か:特許ポートフォリオと職務発明報奨制度
ブランド戦略とは何か:顧客へのメッセージ
知的財産を活用したファイナンスの事例
第2部 ツール編―知的財産の評価とファイナンス
ブランド価値の評価:インターブランド・メソッドby interbrand
特許の価値評価:TRRUTMメトリクスby pl‐x
知的財産を活用したファイナンスの方法
第3部 会計編―知的財産会計の現状と課題
知的財産をめぐる会計上の諸問題
知的財産のディスクロージャー:ルールと実態
無形資産会計基準の国際的動向
エピローグ 日本企業の知的財産戦略:未来に向けて
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第1講 発明の経済価値評価法・特許報酬制度に関する日本企業の動向と今後の展望
第2講 最近の職務発明の対価に関する諸判決の解説
第3講 キヤノンにおける発明の経済価値評価法と特許報酬制度の運用
第4講 オリンパス光学における従業者訴訟とそれを活かした特許報酬制度の運用
第5講 オムロンにおける発明の価値評価法と特許制度運用の実際
第6講 三菱化学の特許報奨制度と発明の評価
第7講 住友重機械工業における発明の経済価値評価法と特許報酬制度の運用
第8講 研究者・技術者から見た発明の評価とモチベーションの高め方
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最も重要な資産
会計および税務
無形資産と知的財産の特性
無形資産と企業
評価の原則と手法
マーケット・アプローチとコスト・アプローチ
経済的寄与分の資本化
知的財産の経済的寄与
評価上の留意点
利益の資本化と経済的寿命〔ほか〕
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科学と技術、そしてビジネスとの結びつき
R&Dプロセスを理解する
技術者のための財務諸表ガイド
事業面から見た投資の意義について考察する
DCF法を用いて価値を測定する
R&Dは企業の成長と株主価値の創造に貢献する
マーケティングはトップラインを創造する
プロフォーマDCFモデルを作る
価値評価のためのショートカット法と市場をベースにしたアプローチ
R&Dポートフォリオの価値とリスクのマネジメント
デシジョン・ツリーとオプション
分散化によって価値を創造する
R&Dの評価基準
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代表企業にみる発明(特許)の評価法と補償制度(第I巻)
定価 : \44,000
発行日 : 1982年7月発行
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第1章 企業における「発明(特許)の評価法と補償制度」とその考え方
第2章 テイサン(株)
第3章 第一製薬(株)
第4章 小西六写真工業(株)
第5章 川崎製鉄(株)
第6章 住友電気工業(株)
第7章 (株)豊田自動車織機製作所
第8章 (株)明電舎
第9章 沖電気工業(株)
第10章 (株)横河電機製作所
第11章 川崎重工業(株)
第12章 日産自動車(株)
第13章 本田技研工業(株)
第14章 (株)リコー
第15章 シチズン時計(株)
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代表企業にみる発明(特許)の評価法と補償制度(第II巻)
定価 : \48,000
発行日 : 1993年7月発行
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第1章 トヨタ自動車(株)
第2章 日本精機(株)
第3章 富士電機(株)
第4章 横河電機(株)
第5章 (株)島津製作所
第6章 セイコー電子工業(株)
第7章 (株)フジクラ
第8章 HOYA(株)
第9章 (株)INAX
第10章 大阪ガス(株)
第11章 日本酸素(株)
第12章 東ソー(株)
第13章 ダイセル化学工業(株)
第14章 鐘淵化学工業(株)
第15章 帝人(株)
第16章 明治製菓(株)
第17章 住友重機械工業(株)
第18章 清水建設(株)
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代表企業にみる発明(特許)の評価法と補償制度(第III巻)
定価 : \54,600
発行日 : 1999年9月発行
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第1章 雪印乳業株式会社
第2章 三井化学株式会社
第3章 住友化学工業株式会社
第4章 東陶機器株式会社
第5章 日本ガイシ株式会社
第6章 豊田工機株式会社
第7章 日立建機株式会社
第8章 株式会社日立製作所
第9章 株式会社安川電機
第10章 松下電器産業株式会社
第11章 株式会社山武
第12章 アルプス電気株式会社
第13章 ミノルタ株式会社
第14章 株式会社デンソー
第15章 いすゞ自動車株式会社
第16章 スズキ株式会社
第17章 財団法人鉄道総合技術研究所
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