特許実務 IR活動・知財報告書
更新日 : 2006-09-06
■参考情報
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書籍情報
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目次
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第1章 知的資産の戦略的含意
第2章 知的資産の戦略管理会計
第3章 知的資産情報システム
第4章 知的資産の内部管理体制
第5章 知的資産の社内評価体制
第6章 知的資産の侵害対策
第7章 知的資産の評価
第8章 知的資産のディスクロージャー
第9章 知的資産関連租税戦略
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第1章 知の創造戦略と知的財産会計
第2章 知的財産会計のフレームワーク
第3章 知的財産会計の現状
第4章 ブランド価値評価と知的財産会計
第5章 特許権価値評価と知的財産会計
第6章 知的財産の価値評価と事業創出利益
第7章 知的財産の活用と会計
第8章 知的財産のディスクロージャーとIR
第9章 知的財産会計情報の監査
第10章 知的財産会計と企業会計の再構築―全面公正価値会計構想
Epilogue 知的財産会計の課題
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第1部 知的資産会計の生成基盤
第2部 知的資産会計の理論的枠組み
第3部 知的資産の戦略的利用と資金調達
第4部 知的資産のレポーティングと知的資産報告書
第5部 知的資産のマネジメントと測定・開示
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第1章 知的資産の創造
第2章 関係資産の構築
第3章 人的資産の活用
第4章 オフバランス戦略による価値創造
第5章 資本戦略による価値創造
第6章 組織/グループ構築による価値創造
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第1部 知的財産報告書の事例分析
第2部 アナリストによる知的財産報告書の分析
1 知的財産報告書のの展開(岡田依里)
2 特許・技術情報開示の戦略的意義と知的財産戦略経営モデル
(アイ・ピー・ビー代表取締役増山博昭)
3 投資家・アナリストの観点から事例を読み解く
(1) 定量的、時系列な情報の必要性
(同志社大学政策学部教授川北英隆)
(2) 知的財産報告書、アニュアルリポート、有価証券報告書に現れる「知的財産」――IR情報としての「知的財産」
(大和インベスター・リレーションズ理事・業務推進担当米山徹幸)
(3) 証券アナリストの視点から
(野村證券金融経済研究所投資調査部次長野村嘉浩)
4 今年度の開示状況について
(あずさ監査法人知的財産戦略室)
第3部 資料 知的財産報告書事例集
オリンパス
カブドットコム証券
日立製作所
旭化成
日立化成工業
ブリヂストン
コニカミノルタホールディングス
味の素
井関農機
東京エレクトロン
三井造船
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第1部 理論編
IRの発祥と展開
企業財務とIR
現代投資理論と情報
IR活動の進展とアナリスト
コーポレート・ガバナンスとアカウンタビリティ
第2部 実践編
ベンチャー企業とIR
投資銀行とIR
ポートフォリオ・マネジャーとアナリストに対するIR活動
セルサイドの証券アナリストの業績予想
クレジット・アナリストの業務
監査とアシュアランス
第3部 提言編
情報開示の電子化
環境会計とIR
「創異の会計」とIR
コーポレート・コミュニケーションとしてのIR
知識経営としてのIR
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第1章 問題の所在
第2章 連結財務報告と株主価値
第3章 残余利益と知的資産
第4章 知的資産の類型化
第5章 知的資産と制度会計
第6章 資本市場でのブランド価値と顧客市場でのブランド価値
第7章 コーポレート・ブランド再構築の戦略
第8章 知的資産の償却と減損
第9章 知的資産とIR
第10章 終章
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1 ブランド資産計上の事例とその意義
2 イギリスにおける暖簾の会計処理
3 ブランド資産計上の論拠
4 ブランドの評価方法(1)
5 ブランドの評価方法(2)RHM社の事例
6 ブランド会計の課題
7 総括と展望
補遺 財務報告公開草案第12号(FRED12)『暖簾と無形資産』の検討
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