特許実務 明細書・クレームドラフティング
更新日 : 2008-02-16
■参考情報
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書籍情報
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目次
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I.合衆国第35法典第112条第6パラグラフへの序論
II.第112条第6パラグラフ の規定の適用対象となる下にある クレーム構成要件
III.第112条第6パラグラフ規定下の均等としての従来技術引用文献
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第1章 特許を取得するには
第2章 明細書及び特許請求の範囲作成の一般的事項
第3章 特許請求の範囲の書き方
第4章 発明の単一性
第5章 発明の詳細な説明の書き方
第6章 図面と図面の簡単な説明の書き方
第7章 要約書の書き方
第8章 明細書等の記載不備とその対応
第9章 選択発明
第10章 数値限定を伴った発明
第11章 化学物質の説明
第12章 製法の説明
第13章 用途の説明
第14章 バイオテクノロジーの説明
第15章 明細書等の補正
第16章 特許公報の読み方
第17章 特許係争を防ぐには
第18章 クレームの読み方
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1.序
2.出願から特許権満了までの流れ
3.特許出願の目的
4.特許権の効力
5.特許発明の技術的範囲
6.特許要件
7.明細書の記載に関する特許要件
8.いろいろな発明
9.明細書の具体的作成方法
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第I章 序論
第II章 特許明細書作成の前段階
−発明の発掘、提案、調査等−
第III章 特許明細書作成
第IV章 通常特許出願以外の出願
第V章 中間処理
第VI章 審判請求
第VII章 明細書等の記載に関する判決例
第VIII章 権利行使に関する判決例
巻末資料
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はじめに
序章−プロパテント政策下での特許権侵害訴訟判決の動向
第1章 特許発明の技術的範囲−基礎編
1.特許請求の範囲解釈の基本的考え方
2.無効事由のある特許発明と技術的範囲
3.均等論
第2章 特許発明の技術的範囲−応用編
1.プロダクト・バイ・プロセス・クレームを有する特許発明の技術的範囲
2.数値限定のある特許発明の技術的範囲
3.工程結合のある特許発明の技術的範囲
4.変化する実施形態と特許発明の技術的範囲
5.迂回
6.化学特許発明と利用関係
7.構成要件欠如(不完全利用、改悪発明)
8.スクリーニング方法の特許発明の技術的範囲
9. ファンクショナルクレーム(機能的クレーム)と技術的範囲
事項索引
判例一覧
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第1 初心者のための明細書学
第2 強い明細書へ進化させる
第3 もう一つ明細書を
第4 更にもう一つ明細書を
第5 発明の詳細な説明と特許請求の範囲との関係
第6 発明の名称
第7 発明の詳細な説明
第8 技術分野
第9 背景技術
第10 発明が解決しようとする課題
第11 課題を解決するための手段
第12 発明の効果
第13 発明を実施するための最良の形態
第14 実施例
第15 産業上の利用可能性
第16 特許請求の範囲
第17 多項制を活用する
第18 発明をどう捕えるか
第19 図面の簡単な説明
第20 全般的な注意事項あれこれ
第21 実用新案登録出願の場合は
第22 特許明細書の文章学
第23 練習帳1
第24 練習帳2
第25 練習帳3
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第1部 基本的・原理的枠組み
出願書類
特許制度と出願書類の関係
侵害訴訟で重要視される点
第2部 特許庁関連
特許庁への手続き及び特許庁での手続き
特許庁の審査
第3部 実践編
クレーム・明細書作成の実務的留意事項
戦略的に利用される特殊な出願・手続き
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内容(「MARC」データベースより)
特許要件及び具体的な明細書及び特許請求の範囲の作成の仕方を説明するテキスト。最新の改正法に対応。各国の最新判例を追加し、内容を更に充実。
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I.明確記載要件への序論
II.選択肢1:不明確性に関する一応真実性推定立論を攻撃する
III.選択肢2:不明確性についての一応真実性推定立論に反駁する
IV.一般的クレーム文言と明確性要件
V.明確性およびクレームに関連する特殊問題
VI.第112条第1パラグラフと第2パラグラフとの関係
VII.第112条第2パラグラフと第6パラグラフとの関係
VIII.第112条第2パラグラフに規定される明確性要件とRegards(〜であると考える)要件との関係
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第1部 Modern Englishの起源
特許明細書の作成
特許明細書の沿革 ほか
第2部 Alphabetの由来について
英文明細書作成の手順
Title of the Invention ほか
第3部 象形文字と音節文字について
特許請求の範囲
Claimの記載の考え方 ほか
第4部 英語の大文字と小文字について
特許英語の文法
特許英語の文法と用法
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CHAPTER1
無効原因を包含する特許発明のクレーム解釈に関しての研究
CHAPTER2
出願経過や公知技術あるいは作用効果などがクレーム解釈に与える影響
CHAPTER3
その他のクレーム解釈論の研究
CHAPTER4
日米のクレーム解釈の比較法的考察について
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出願から特許権満了までの流れ
特許出願の目的
特許権の効力
特許発明の技術的範囲
特許要件
明細書の記載に関する特許要件
いろいろな発明
明細書の具体的作成方法
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第1章 序論
第2章 特許明細書作成の前段階―発明の発掘、提案、調査等
第3章 特許明細書作成
第4章 通常特許出願以外の出願
第5章 中間処理
第6章 審判請求
第7章 明細書の記載に関する判決例
第8章 権利行使
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まずはクイズを一つ
初心者のための明細書学
強い明細書へ進化させる
もう一つ明細書を
更にもう一つ明細書を
発明の詳細な説明と特許請求の範囲との関係
発明の名称
発明の詳細な説明
発明の属する技術分野
従来の技術〔ほか〕
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特許を取得するには
明細書及び特許請求の範囲作成の一般的事項
特許請求の範囲の書き方
発明の単一性
発明の詳細な説明の書き方
図面と図面の簡単な説明の書き方
要約書の書き方
明細書等の記載不備とその対応
選択発明
数値限定を伴った発明〔ほか〕
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第1章 実務面から見た特許出願の戦略と戦術
第2章 外延と中間概念の充実
第3章 機能的クレームの実務的活用
第4章 パラメータ特許とは何か
第5章 パラメータ特許―攻めるか守るか
第6章 パラメータ特許関連判決と明細書
第7章 パラメータ特許の長所と短所
第8章 パラメータ特許取得の具体的対策
第9章 パラメータ特許の中間処理対策
第10章 権利侵害追求への対抗策
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クレーム(特許請求の範囲)の意義
クレームの構成と骨格
発明へのアプローチの仕方
クレーム作成の実践
クレームと発明の詳細な説明との整合の取り方
国内優先権主張出願におけるクレームの立て方
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第1章 知恵を財産にかえる方法
第2章 特許庁への手紙の書き方
第3章 専門家が書いた明細書
第4章 物の名称と各部の呼称
第5章 動詞の用法と解釈
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第1章 効果的技術開発(特許権のとれる技術の条件)
第2章 特許明細書の書き方―基礎編
第3章 特許明細書の書き方―応用編
第4章 特許庁・拒絶理由通知は権利獲得合戦の宣戦布告
第5章 特許侵害裁判から学ぶ戦略的明細書と技術開発作戦
第6章 均等を認めた画期的判決―熾烈な特許裁判の現場・ボールスプライン事件
第7章 効果的出願戦略
第8章 実践的技術開発・特許戦略
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知的財産へのアクセス
特許制度とその役割
研究者のための特許
企業のための特許戦略
新規性、進歩性、有用性
法律における特許要件
新規性喪失とその救済
実務上の特許性判断
明細書についての必要な知識
特許請求の範囲の重要性〔ほか〕
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第1部 審査経過禁反言(Prosecution history estoppel)の法的性質
特許権の保護範囲の確定における審査経過記録の役割
審査経過禁反言についての従来の議論の検討
審査経過禁反言についての最近の判決
審査経過禁反言の法的性質を捉えるための各要素
結びにかえて
第2部 内外特許法におけるクレーム解釈を巡る問題についての調査研究「2」報告書
アメリカにおける均等論の展開
判例分析を通じた均等論の要件の検討
ボールスプライン事件最高裁判決について
技術的範囲の解釈における出願経過の位置付け
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1 公知技術の考慮
2 均等論
3 キルビー判決における権利濫用の意味
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第1章 なぜエンジニアにとって特許制度は重要なのか?
第2章 エンジニアが抱く特許制度への素朴な疑問
第3章 注目される特許たち
第4章 技術情報としての特許情報の活用方法
第5章 特許取得プロセス
第6章 海外の特許制度と特許情報
第7章 特許情報の分析とその活用方法
第8章 特許法から知的財産権法、そして経済法へ
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プロローグ 自分で明細書を書こう
第1章 明細書を読んでみよう
第2章 特許制度の大改正と出願書類の作りかた
第3章 権利が取れる明細書を書こう
第4章 明細書用語に強くなろう
巻末資料 特許法抜粋・出願関係主要様式集
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1 ちょっとしたアイデアでも、これだけの権利が保証される
2 初めて特許出願をする人のために
3 初めて特許出願をする人のための出願書類の作り方
4 実用新案の出願書類の作り方
5 強い権利を取るために
6 意匠・商標の出願方法
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1 コンピュータ・ソフトウェア関連発明に関する明細書例
2 生物関連発明に関する明細書例
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第1部 概説
明細書とは
明細書記載上の留意事項
第2部 明細書の書き方(一般)
特許請求の範囲の書き方
発明の詳細な説明の書き方
図面の書き方
要約書
第3部 分野別明細書の書き方
機械分野
電気・電子分野
化学・生物関連分野
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