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インパテックの特許情報解析ソフトウェアであるTECRES(R)シリーズには、以下のようなパテントマップ作成ソフトがあります
-特許マップ作成支援ソフト パテントマップ(R)
-特許マップ作成支援ソフト パテントマップ(R) Basic
-リスト型特許マップ作成支援ソフト パテントチャート(R)
-特許請求項分析支援ソフト クレームマップ(R)
-特許請求項分析リスト作成ソフト クレームチャート(R)
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アルトリサーチのパテントマップ作成ソフトTechno Mapは特許データだけではなく、技術文献(INSPEC、JOIS)のデータにも対応したソフトです。特許データも特許庁電子図書館IPDL、USPTOのデータ、PATOLIS、WPI(World Patent Index)のデータに対応しています。
価格(参考価格) : \197,400(Amazon)
テクノマップV3を用いたデータ解析(pptファイル)
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レイテックの特許調査解析システムPAT-LISTシリーズには主に
-PAT-LIST-JPS(日本特許) : デモ画面
-PAT-LIST-USS(米国特許) : デモ画面
-PAT-LIST-EPS(欧州特許) : デモ画面
があります。価格はそれぞれ\498,000です。
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中央光学出版の分析・解析ツールには
-CSV-AID : CSVファイルをテーマ別にファイル化
-PAT-AID : 特許の内容評価
の2つがあります。
価格 : \2,000,000 (CSV-AID)
価格 : \100,000-\500,000 (PAT-AID)
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発明協会のパテントマップ作成ソフトは韓国のIAE(高等技術研究院)が開発したソフトの日本語版です。
価格 : \280,000-(1ライセンス/クライアント)
年間サポート : \30,000- ※購入後6ヶ月間は無償サポート期間
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トムソン・サイエンティフィック社の分析ツールDerwent AnalyticsSMは、WPI(=World Patent Index)のみではなく、Web of Scienceの学術文献情報、Delphionの特許情報も取り込み可能で、Patents Citation Index(引用特許情報)の分析可能です。
参考資料 : Derwent Analyticsのカタログ
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FOCUST
FOCUSTは韓国に本社を置くWisdomain,Inc.が開発したシステムで、日本ではPATOLIS(パトリス)とIPXの2社が販売代理店になっています。
FOCUSTは特許検索(データベース:US、JP(PAJ) 、EP、PCT、INPADOCなど)、Genealogy-特許系図-の作成、引用分析・被引用分析などが出来る特許分析総合システムです。
サンプル : FOCUSTの引用分析例(Wisdomain,IncのWebサイト)
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MicroPatent(日本における代理店:中央光学出版)で提供されているAureka(ユーリカ)は特許分析のためのプラットフォームです。Aurekaの特徴は引用・被引用分析によるCitation Treeと、ThemeScapeTMと呼ばれる技術用語による等高線パテントマップが作成できる点です。
実際のサンプル図面はMicroPatentのWebサイトを参照
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技術トランスファーサービスのパテントマップ作成ソフト パテントマップくん はCD-ROM公報等から出力したデータでパテントマップを作成することが出来ます。
価格 : \140,000
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